業界トップクラスの低金利設定・みずほ銀行カードローン
私は大学卒業してから、実家を出て自分一人で生活していっています。一人で暮らしてみて続くく親の大切さって分かりますね・・・。
今までならちょっとお金を使いすぎると母親や父親にねだっていたのですが、もう一人暮らしをしている以上両親は頼りたくありません。
ですが、どうしてもお金が足りない時があり、そういったときはカードローンを利用しています。
カードローンを利用していると聞くと、悪いことをしているとでも思う人もいますが、計画的に利用すればカードローンはすごい便利でありがたいものです。
最初カードローンを作る時どのカードローンにしようかさんざん迷ったのですが、金利や融資額などいろいろな面を他社と比較した結果「みずほ銀行カードローン」にしました。
カードローン手いろんな銀行や消費者金融から発売されていますが、なぜ私がみずほ銀行カードローンを選んだかというと、1番の理由が「金利の低さ」が挙げられます。
みずほ銀行カードローンの金利は年5.0%〜14.0%という低金利設定になっているのです。金利のなるべく低い所で借りておいた方が後々の返済が楽ですからね。
例えば年5.0%で100万円を30日間借りた場合の利息は、たった4,109円ですからね。。
融資額も最大500万円と高額融資にも対応しています。
これだけの融資額があれば、教育資金や株式投資、自己投資、旅行、ショッピング、自動車・バイクの購入資金などあらゆる生活のシーンで利用できますよね。
ちなみに、極度額200万円以上の申し込みの場合は年収を確認できる資料を提出する必要があります。
改正貸金業法により専業主婦の方は、最低でも夫の収入証明書や同意書が必要不可欠となりました。
借りる側からしてもこういったものの提出は面倒ですよね。配偶者に内緒で借りたいという人もいるでしょうし。
貸す側からしてもこういったことは事務が煩雑になってしまうため、専業主婦の方への貸付自体をやめてしまうところも出てきています。
ただ、この改正貸金業法は銀行カードローンに関しては適用外なのです。
どういうことかというと、みずほ銀行のような銀行カードローンの場合、今までどうり専業主婦の方も審査のうえ利用すことができるというわけです。
なので、専業主婦の方にもみずほ銀行はおすすめですね。